【週間】アイドルXフォロワー増加数ランキング TOP10 人気アイドルは?!
2026年1月17日
こんにちは!IDOL NEWS NAVIです。
今回は週間別Xフォロワー増加数ランキング を紹介します!
こう見ると同じアイドルグループが多かったりして面白いですね!
第1位:野口 衣織(=LOVE)
今週の第1位は、イコラブの表現力の柱、野口衣織さん。 ステージ上での憑依型のパフォーマンスと、普段の飾らないキャラクターのギャップが、既存ファンのみならず新規層を沼に突き落としています。
最近投稿された自撮り写真の「イケメン女子」っぷりも大きな話題に。
第2位:齋藤 樹愛羅(=LOVE)
第2位は、見るたびに美しく進化を遂げている齋藤樹愛羅さん。
「最年少の愛されキャラ」から「大人の女性」へと変貌を遂げる彼女から目が離せません。
新曲での存在感も抜群で、SNSでは彼女の美貌を称賛する声が溢れています。
第3位:瀬戸みるか(NEO JAPONISM)
第3位にはNEO JAPONISMから瀬戸みるかさんがランクイン。
TikTokやYouTubeでの天真爛漫な姿がバズり中。
アイドルの枠を超えた親しみやすさと、ライブ中のキラキラしたアイドルの姿にノックアウトされる人が続出しています。
第4位:髙松 瞳(=LOVE)
第4位は、=LOVEの不動のセンターとしての輝きを放ち続ける髙松瞳さん。
2026年1月には自身の「生誕祭イベント」が開催され、多くのファンが彼女の誕生日を祝福しました。
雑誌『MAQUIA』への掲載など、モデルとしての活動も広げており、その屈託のない笑顔とポジティブなエネルギーは、グループの精神的支柱として欠かせない存在です。
第5位:小熊まむ(iLiFE!)
第5位にはiLiFE!の「こぐま」こと、小熊まむさんがランクイン。
TikTokでバズりまくっている楽曲「会いにKiTE!」でのキュートなダンスや、甘いもの好きな等身大の姿が女子中高生を中心に大流行。
「JC・JK流行語大賞2025」ヒト部門へのランクインを経て、2026年もその勢いは止まりません。
まさに今、最も目が離せない「次世代の推し」筆頭候補です。
第6位:大谷 映美里(=LOVE)
第6位は、卓越したセルフプロデュース能力を誇る「みりにゃ」こと大谷映美里さん。
最近ではSNSに投稿された「平成メイク」が「かわいすぎる!」と大きな話題になりました。
TBS系『ラヴィット!』などのバラエティ出演や、アパレルブランドのモデルなど、アイドルという枠に留まらないマルチな活躍で、女性ファンからの支持も極めて高いのが特徴です。
第7位:佐々木 舞香(=LOVE)
第7位は、圧倒的な歌唱力と端正なルックスを兼ね備えた佐々木舞香さん。
1月に行われた生誕祭では、その高いパフォーマンス力で改めてファンを圧倒しました。
ドラマやCM出演など個人活動も充実しており、2026年のブレイクを予感させる存在として、お茶の間への浸透度も急速に高まっています。
第8位:音嶋 莉沙(=LOVE)
第8位は、まるでお城から出てきたお姫様のようなビジュアルの音嶋莉沙さん。
人気ファッションブランド『evelyn』の2026年春コレクションモデルに起用されるなど、ファッションアイコンとしての地位を確立。その上品な佇まいとは裏腹に、ダンスや歌に対するストイックな努力が、多くのファンの心を掴んで離しません。
第9位:大場 花菜(=LOVE)
第9位は、イラストや執筆など多才な表現力を持つ大場花菜さん。
ウォーカープラスでの4コマ漫画連載「はなコミ!」は、ファンのみならず一般読者からも愛される人気コンテンツに。
最近では『週刊ナイナイミュージック』への出演などメディア露出も増えており、その独特のキャラクターと確かな実力でランキング圏内をキープしています。
第10位:純嶺みき(iLiFE!)
第10位は、iLiFE!の新メンバーとして注目を集める「すみれ色」担当の純嶺みきさん。
5歳から培ってきたというキレのあるチアダンスを武器に、加入直後から圧倒的なパフォーマンスを披露。
「ファンの方の言葉がモチベーション」と語る謙虚な姿勢と、ステージでの堂々とした姿のギャップに落ちるファンが続出。2026年の台風の目になりそうな予感です。
まとめ
今回のランキングでは、結成から安定した人気を誇りつつさらに進化を続ける=LOVE(イコラブ)勢と、SNSやライブハウスシーンから爆発的な支持を得ているiLiFE!勢が激突する形となりました。
特に、2026年のアイドル界は「個人のスキルやクリエイティビティ」がより重視される傾向にあり、モデルやクリエイターとしても活躍するメンバーが上位に名を連ねています。