ラプラスダークネスがハリウッド俳優に独占インタビュー?!

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〜映画『MERCY/マーシー #AI裁判』日本公開直前、異色コラボが加速〜2026年1月22日(日本時間)
ホロライブプロダクション公式アカウント(@hololivetv)が本日、大きな話題を呼ぶ発表を行った。

1月23日(金)に日米同時公開となるアクションスリラー映画『MERCY/マーシー #AI裁判』の主演・クリス・プラット(『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズなど)に対し、ホロライブ所属VTuber・ラプラス・ダークネスが独占インタビューを実施したという。

同映画は、近未来を舞台にAIが司法を担う世界で、冤罪を主張する刑事レイヴン(クリス・プラット)が、AI裁判官(レベッカ・ファーガソン)と対峙しながら90分以内に無実を証明しなければ即処刑されるという、緊張感溢れるリアルタイム・リミット型ストーリー。

監督は『ウォンテッド』のティムール・ベクマンベトフが務め、日本ではソニー・ピクチャーズが配給している。昨日にはすでに、ラプラス・ダークネスが同映画の公式ポスターとコラボしたビジュアルが公開され、ファンからキャッチコピー案を募集するなど盛り上がりを見せていたが、今回のインタビュー実現でコラボがさらに加速した形だ。

公式投稿では次のように告知されている:

ラプラスのキャラクター性を活かした「とんでもない質問」というフレーズに、ファンからは「SがMかなんて聞いてませんよね?」「抱っこしてください、なんて?」「AIに慈悲はあるのか?」など、さまざまな予想が殺到。

コメント欄は早くも大盛り上がりとなっている。インタビュー動画は本日18:00(JST)に公開予定。日本独占コンテンツとして、映画公開前日のタイミングでの配信は、プロモーションとしても非常に効果的な一手と言えそうだ。映画『MERCY/マーシー #AI裁判』は明日1月23日(金)より全国の劇場(IMAX対応館含む)で公開。

吹替版ではクリス・プラット役を山寺宏一、レベッカ・ファーガソン役を甲斐田裕子が担当する。ラプラス総帥の“混沌インタビュー”が一体どんな化学反応を生むのか——18時の公開が待ち遠しい!




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